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    2021年01月


    菅首相の“最終的に生活保護”発言に戦慄の声「政治に殺される」 - 政治・経済ニュース掲示板|爆サイ.com関東版


    NO.9214216
    菅首相の“最終的に生活保護”発言に戦慄の声「政治に殺される」
    菅首相の“最終的に生活保護”発言に戦慄の声「政治に殺される」
    菅義偉首相(72)は1月27日の参院予算委員会で、新型コロナウイルス対策として国民一律に現金を配る特別定額給付金について「再び支給することは考えていない」と述べた。

    26日の衆院予算委員会でも「事業者にとって重要な資金繰り、人件費を重点的に支援している」と述べ、直接的な補償を一貫して否定している。

    そんななか、菅首相のある発言が物議を醸しているのだ。

    それは27日の参院予算委員会で立憲民主党・石橋通宏議員(55)による「政治は誰のためにあると思いますか」という質問から始まった。

    この問いに、菅首相は「国民のためです」と答弁。

    続く「社会的に弱い立場の方々のためにあるとお思いになりますか」との質問にも、「そのように思います」と返答した。

    さらに石橋議員は、新型コロナウィルスの影響を受けた生活困窮者への対策をめぐってこう追求した。

    「収入を失って路頭に迷う方々が多数にのぼっています。命を落とされた方が多数にのぼっています。政府の政策は届いているのでしょうか」すると菅首相は、「例えば大事なのは、私は雇用と暮らしだと思っていました。やはり雇用を守り、暮らしをしっかり支えていく」と回答。

    そして、「政府には最終的には生活保護という仕組みも、そうしたセーフティーネットを作っていくのが大事」と答えたのだ。

    ■新型コロナによる経済対策と生活保護は別物
    そもそも生活保護は憲法25条の「すべて国民は、健康で文化的な最低限度の生活を営む権利を有する」という理念に基づく、“最低限度の生活を保障する制度”だ。

    新型コロナによる経済対策とは、位置付け..

    【日時】2021年01月28日 11:00
    【ソース】女性自身


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    中国北京 入国する際にコロナ検査のため肛門まで強制的に調べられるという苦情が相次ぐ - 国際ニュース掲示板|爆サイ.com関東版


    NO.9209674
    中国北京 入国する際にコロナ検査のため肛門まで強制的に調べられるという苦情が相次ぐ
    中国北京 入国する際にコロナ検査のため肛門まで強制的に調べられるという苦情が相次ぐ
    中国北京に入国する際に、コロナ検査のため肛門検査を強要されたという苦情が相次いでいる。

    今月初めに北京に入国した人物が空港に到着後、指定のホテルに隔離されたあと強制的に肛門検査の実施の通知を受けたという。

    その後、肛門検査専門要員が現れ「みんなズボンとパンツをおろすように」と指示。

    もちろん若い女性や子供も例外ではなく、みんな一緒にズボンとパンツをおろさなくてはいけなかった。

    その後検査要員がひとりひとり肛門を器具を入れるなどして検査していくという。

    検査が終わるまでズボンとパンツをあげることは出来ない。

    当然ならがズボンとパンツを脱いでいるので、肛門だけでなく大事な部分も見られてしまうという恥ずかしさもあるだろう。

    さらに驚いたのは、同じホテルで隔離中だった中国人は肛門検査の通知にも特に反応がなかったという点だ。

    幸い、この人物はは中国駐在韓国大使館に助けを要請して、肛門検査ではなく便の提出検査により肛門検査を免れたという。

    中国保健専門家らは肛門・便検査が通常の検査より精度が高いと主張している。

    無症候感染者や軽症感染者は回復が早く、口腔検査で陽性が現れない場合が多いが、肛門と糞便検査は精度がはるかに高いため、感染者検出率を高めることができるという。

    ただこの検査を受けた人は「人権侵害」だとしており、個人の人権と自由よりも共産党の政策が優先される中国では、人権侵害の余地がある肛門検査はとくに問題になっていない。

    そのため中国人も肛門検査の通知になんら抵抗が無かったのだろう。

    この検査を引き続き外国人に強要するのは問題があるのではないかという主張が提起されている。

    【日時】2021年01月26日
    【提供】ゴゴ通信


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    12人がコロナ感染 二階派“秘書軍団”が「和歌山カラオケバー会食」 - 政治・経済ニュース掲示板|爆サイ.com関東版


    NO.9212421
    12人がコロナ感染 二階派“秘書軍団”が「和歌山カラオケバー会食」
    12人がコロナ感染 二階派“秘書軍団”が「和歌山カラオケバー会食」
    緊急事態宣言が1都3県を対象に発令された1月8日。その当夜、鶴保庸介元沖縄北方相(53)の公設秘書2人と、門博文衆院議員(55)の公設秘書が、和歌山市内のカラオケバーで飲酒を伴う会食を行い、新型コロナウイルスに感染していたことが、「週刊文春」の取材でわかった。

    鶴保、門両氏はともに和歌山県が地盤で、二階派の所属。中でも、鶴保氏は常に二階俊博幹事長(81)と政治行動を共にしてきた「最側近」だ。

    1月8日夜にカラオケバーで会食していたのは、鶴保氏の公設第1秘書のX氏、公設第2秘書のY氏、門氏の公設第2秘書のZ氏。3人は、和歌山市内の韓国料理店で食事をとった後、別の和食居酒屋へ移動。3軒目に市内のカラオケバー「A」に向かったという。

    常連客が証言する。

    「カウンター10席と、テーブル席が2席しかない“密”な空間です。従業員が少年隊の『仮面舞踏会』を歌って踊るショータイムが店の名物。1月8日夜、X氏らは夜8時を過ぎても、マイクを使い回してカラオケを楽しんでいたそうです」

    だが、その後、X氏、Y氏、Z氏のコロナ感染が発覚。ほどなくして店員らも感染が確認され、「A」の感染者は1月25日時点で、計12名に及んでいる。

    和歌山県は1月21日、以下のように報道発表し、県内21例目の「クラスター」と認定した。

    〈1月8日に東京からの陽性者を含めた関係者が来店され、そこで飲食やカラオケをしてうつり、その後、従業員にうつり、お客さんにうつっていった可能性が高い。こうしたことから(略)クラスターに認定いたします〉

    門事務所に事実関係の確認を求めたところ、期日までに回答はなかった。



    【日時】2021年01月27日 16:00
    【ソース】文春オンライン


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    熊田曜子、胸の谷間にミニ丈ワンピで大炎上「痛すぎてみれたもんじゃない」 - 芸能ニュース掲示板|爆サイ.com関東版


    NO.9200427
    熊田曜子、胸の谷間にミニ丈ワンピで大炎上「痛すぎてみれたもんじゃない」
    熊田曜子、胸の谷間にミニ丈ワンピで大炎上「痛すぎてみれたもんじゃない」
    グラビアアイドルでタレントの熊田曜子(38)が16日、自身のインスタグラムを更新した。

    熊田といえば先日、「今年スタートさせたかったことがいよいよ来週から動き出すよそれがオンラインサロン」とオンラインサロンのオープンを告知。ポストには黒いキャミソール姿の自身の写真を披露しており、ファンからは「体のラインが綺麗すぎる!憧れる!」「綺麗だな~年齢を感じない」と写真への絶賛が集まり話題となっていたばかり。

    そんな熊田、今回の投稿には「美容の先輩原志保さんにおすすめ美容グッズをご紹介してもらったよ」などとつづり、動画を公開。しかし動画の内容というよりも、胸の上部が大胆に開き、丈もかなり短いとてもセクシーなミニワンピース姿の熊田に視線は集中しており、コメント欄には「ナイスバディ〜」「凄く色っぽくて良いです」「曜子ちゃんのお洋服コーデ、最強にSexyです」などのコメントが寄せられている。

    しかしその一方でネット上からは「本当に痛いね…」「痛すぎてみれたもんじゃない」というような声が上がっている。

    なかなかセクシーさでファンを魅了した熊田だが、世間からは冷ややかな視線が向けられてしまったようだ。

    【日時】2021年01月23日 08:00
    【提供】デイリーニュースオンライン


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    自民・二階氏「面倒くさいことを…」 ワクチン見通しで苦言 - 政治・経済ニュース掲示板|爆サイ.com関東版

    神国日本に巣くう妖怪二階ジジイ年齢推定800歳、八百比丘尼とほぼ同い年

    NO.9209165
    自民・二階氏「面倒くさいことを…」 ワクチン見通しで苦言
    自民・二階氏「面倒くさいことを…」 ワクチン見通しで苦言
    自民党の二階俊博幹事長は26日の記者会見で、新型コロナウイルスのワクチン確保の見通しをめぐり、6月までに全国民分の確保を見込むとした坂井学官房副長官の発言を河野太郎ワクチン担当相が修正したことについて、「私から論評するに至らないことだが、発信に対して片方が取り消すなんて、そんな面倒くさいことを…。よく調整しておやり頂ければいい」と苦言を呈した。



    【日時】2021年01月26日 11:26
    【ソース】産経新聞


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